アオイネコ

霞を食って生きるのが目標。

2018/01/27 ○公式戦(1回戦) AA4 - 2BW (うまかドーム)

2018/1/27
○公式戦(AAvsBW 1回戦) 於 うまかドーム

 

AA |030|100|000||| = 4 (9)
BW |001|000|100||| = 2 (5)
 (対戦成績:AA 1勝0敗0分 - BW 0勝1敗0分)
責任投手:
 勝:クラーク(6勝1敗0S0H)
 敗:長谷川(0勝2敗0S0H)
 S:鹿島(0勝0敗5S0H)
 (AA=○クラーク(7回) - H高村(1回) - S鹿島(1回))
 (BW=●長谷川(5回) - 野田(3回) - 伊藤隆(1回))
HR:
 AA=(なし)

 BW=勝呂1号ソロ(3回)、藤井1号ソロ(7回)


戦評:
 アスレチックスが快勝。アスレチックスは2回表にタイムリーなどで3点を奪う。先発クラークが7回2失点と試合を作ると、高村、鹿島の継投で逃げ切った。敗れたブルーウェーブは、勝呂、藤井のソロで追い上げを見せるも、及ばなかった。

 

(memo)

前回の流れか、今回はホームラン無しで全ての得点を挙げた。

 

なお、ノーアウトまたは1アウトでランナーが二塁におり、バッターが打った内野フライを二塁に着いた野手(=二塁手)が捕球した場合(=二塁ベースのところに内野フライが飛んだ場合)、二塁ランナーがあらかじめ塁に戻っていてもバッターもランナーもアウトになってしまう。(本来であればアウトになるのはバッターのみ。)

一部のパワプロなどでも同様の現象が起きるようである。おそらくはフライを捕球した時点でのリタッチとリタッチすべき塁への触球の判定の順序が正しくないことによるものだろう。