アオイネコ

霞を食って生きるのが目標。

2018/01/14 ○公式戦(1回戦) ◆AA12 - 1F (うまかドーム)

2018/1/14
○公式戦(AAvsF 1回戦) 於 うまかドーム

 

AA |030|061|2||| = 12 (17)
F |001|000|0||| = 1 (3)
 (対戦成績:AA 1勝0敗0分 - F 0勝1敗0分)
責任投手:
 勝:クラーク(5勝1敗0S0H)
 敗:西崎(0勝2敗0S0H)
 S:-
 (AA=○クラーク(7回))
 (F=●西崎(4回) - 白井康(1回) - 武田(2回))
HR:
 AA=屋敷7号3ラン(5回)、タイタン2号2ラン(5回)、スレッガー9号ソロ(7回)

 F=田村1号ソロ(3回)


戦評:
 (規定により10点差コールド) アスレチックスが快勝。2回表に屋敷の3ランで先制すると、5回表には一挙6点を奪い、試合の主導権を握った。先発クラークが7回1失点で5勝目。敗れたファイターズは、投手陣が崩れた。

 

(memo)

今回もコールド勝ち。特に2番手白井康から打ちまくった。ちなみに今は日ハムのスカウトを担当していたはず。

 

 

2018/01/14 ○公式戦(1回戦) ◆AA6 - 0G (アクアリウム)

2018/1/14
○公式戦(AAvsG 1回戦) 於 アクアリウム

 

AA |000|200|040||| = 6 (11)
G |000|000|000||| = 0 (1)
 (対戦成績:AA 1勝0敗0分 - G 0勝1敗0分)
責任投手:
 勝:屋式秀(3勝0敗0S0H)
 敗:槙原(0勝1敗0S0H)
 S:-
 (AA=○屋式秀(7回) - 吉田(1回) - 高村(1回))
 (G=●槙原(5回) - 斎藤(2回) - 桑田(1回) - 石毛(1回))
HR:
 AA=屋敷6号ソロ(4回)、スレッガー7号ソロ(4回)、スレッガー8号2ラン(8回)

 G=(なし)


戦評:
 アスレチックスが快勝。4回表、屋敷とスレッガーの連続ソロHRで2点を先制すると、8回には西家の2点タイムリー、スレッガーの2ランで4点を奪い、突き放した。屋式秀が7回無失点の好投で3勝目。敗れたジャイアンツは、打線が奮わなかった。

 

(memo)

とにかく打線に恐さの無いジャイアンツ。こちらも強気のピッチングができるので、余計に打ち取りやすい。

 

 

2018/01/14 ○公式戦(1回戦) YB0 - 10AA◆ (うまかドーム)

2018/1/14
○公式戦(YBvsAA 1回戦) 於 うまかドーム

 

YB |000|00|||| = 0 (4)
AA |000|010|||| = 10 (9)
 (対戦成績:YB 0勝1敗0分 - AA 1勝0敗0分)
責任投手:
 勝:屋式秀(2勝0敗0S0H)
 敗:森山(0勝1敗0S0H)
 S:-
 (YB=●森山(5回))
 (AA=○屋式秀(5回))
HR:
 YB=(なし)

 AA=スレッガー5号ソロ(5回)、香取4号ソロ(5回)、スレッガー6号3ラン(5回)、香取5号ソロ(5回)


戦評:
 (規定により10点差コールド) アスレチックスが圧勝。アスレチックスは5回ウラ、4本のホームランを含めて一挙10点を奪い、試合を決めた。敗れたベイスターズは、先発森山が誤算だった。

 

(memo)

先発森山のスタミナが尽きたところを滅多打ち。COMはイニング途中でピッチャーを交代しないので、こういうことがわりとある。戦評では「森山が誤算」と書いたが、まあ悪いのは投手起用のルーチンである。スーパーファミスタではスタミナが切れたら即時交代してくるんだけどな・・・。

 

 

2018/01/13 ○公式戦(3回戦) T1 - 3AA◆ (うまかドーム)

2018/1/13
○公式戦(TvsAA 3回戦) 於 うまかドーム

 

T |010|000|000||| = 1 (3)
AA |000|011|10x||| = 3 (7)
 (対戦成績:T 0勝3敗0分 - AA 3勝0敗0分)
責任投手:
 勝:クラーク(4勝1敗0S0H)
 敗:中込(0勝1敗0S0H)
 S:鹿島(0勝0敗3S0H)
 (T=湯舟(5回) - ●中込(2回) - 猪俣(1回))
 (AA=○クラーク(8回) - S鹿島(1回))
HR:
 T=オマリー3号ソロ(2回)

 AA=屋敷5号ソロ(6回)、香取3号ソロ(7回)


戦評:
 アスレチックスが逆転勝利。アスレチックスは1-0で迎えた5回ウラ、木下のタイムリーで同点とすると、6回ウラには屋敷が2番手の中込からソロを放ち、勝ち越しに成功する。先発クラークはその後も8回まで追加点を許さず、9回は鹿島が締めて、逃げ切った。敗れたタイガースは、投打ともに奮わなかった。

 

(memo)

またもやオマリーに先制被弾。タイガース戦ではオマリーに打たれることは計算に入れたうえで臨まないといけない。今回はソロで済んでよかった。守護神鹿島のセーブ数が少ないのは大勝することが多いからです。

 

 

2018/01/13 ○公式戦(2回戦) ◆AA4 - 2T (アクアリウム)

2018/1/13
○公式戦(AAvsT 2回戦) 於 アクアリウム

 

AA |000|001|003||| = 4 (8)
T |200|000|000||| = 2 (4)
 (対戦成績:AA 2勝0敗0分 - T 0勝2敗0分)
責任投手:
 勝:高村(2勝0敗0S0H)
 敗:田村(0勝1敗0S0H)
 S:吉田(0勝1敗1S0H)
 (AA=威嚇(7回) - ○高村(1回) - S吉田(1回))
 (T=湯舟(6回) - 中込(2回) - ●田村(1回))
HR:
 AA=西家8号ソロ(6回)、屋敷4号2ラン(9回)、スレッガー4号ソロ(9回)

 T=オマリー2号2ラン(1回)


戦評:
 アスレチックスが逆転勝利。アスレチックスは1-2で迎えた9回表、屋敷の2ランで土壇場での逆転に成功する。9回ウラは吉田が三者凡退で締めた。2番手の高村が2勝目、吉田が初セーブ。敗れたタイガースは、守護神田村が誤算だった。

 

(memo)

初回、オマリーに先制被弾。その後はビハインドの苦しい展開が続くも、守護神田村から逆転弾を放つことができた。薄氷の勝利。