アオイネコ

霞を食って生きるのが目標。

2018/03/19 ○公式戦(3回戦) ◆N4 - 0YS (神宮の森)

2018/3/19
○公式戦(NvsYS 3回戦) 於 神宮の森

 

N | 0 0 0 | 0 2 1 | 0 1 0 | | | = 4 (5)
YS | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 0 0 | | | = 0 (3)
 (対戦成績:N 3勝0敗0分 - YS 0勝3敗0分)
責任投手:
 勝:露田(7勝0敗0S1H)
 敗:伊藤智(0勝3敗0S0H)
 S:-
 (N=○露田(8回) - 谷内(1回))
 (YS=●伊藤智(5回) - 伊東昭(3回) - 高津(1回))
HR:
 N=櫻井13号ソロ(6回)

 YS=(なし)


戦評:
 アスレチックス二軍が快勝。5回表に高沢、佐々倉のタイムリーで2点を先制すると、6回表には櫻井のソロ、8回表には岡田琢の犠牲フライでリードを4点に広げる。先発露田が8回無失点の好投。敗れたスワローズは、打線が沈黙した。

 

(memo)

ヤクルト相手に堅い試合運びで勝てたのは収穫だった。

 

 

2018/03/16 ○公式戦(3回戦) ◆N5 - 0G (うまかドーム)

2018/3/16
○公式戦(NvsG 3回戦) 於 うまかドーム

 

N | 0 0 0 | 0 0 0 | 3 2 0 | | | = 5 (7)
G | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 0 0 | | | = 0 (3)
 (対戦成績:N 3勝0敗0分 - G 0勝3敗0分)
責任投手:
 勝:間(11勝3敗2S4H)
 敗:槙原(0勝2敗0S0H)
 S:-
 (N=○間(6回) - 谷内(1回) - 葉加瀬(2回))
 (G=●槙原(7回) - 斎藤(1回) - 石毛(1回))
HR:
 N=丘本14号2ラン(7回)、氏家10号ソロ(7回)、岡田琢8号ソロ(8回)、櫻井12号ソロ(8回)

 G=(なし)


戦評:
 アスレチックス二軍が快勝。0-0で迎えた7回表、丘本の2ラン、氏家のソロで3点を先制すると、8回表には岡田琢、櫻井のソロで2点を追加する。投げては先発間が6回をパーフェクトに抑える好投。敗れたジャイアンツは打線が奮わなかった。

 

(memo)

またHR以外で点が入らなくなってきた。

 

 

2018/03/15 ○公式戦(3回戦) M2 - 4N◆ (アクアリウム)

2018/3/15
○公式戦(MvsN 3回戦) 於 アクアリウム

 

M | 1 0 1 | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 0 | | = 2 (4)
N | 2 0 0 | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 2x | | = 4 (11)
 (対戦成績:M 0勝3敗0分 - N 3勝0敗0分)
責任投手:
 勝:葉加瀬(4勝1敗0S14H)
 敗:伊良部(0勝1敗0S0H)
 S:-
 (M=小宮山(5回) - H前田(2回) - H園川(1回) - H川本(2回) - ●伊良部(1/3回))
 (N=間(5回) - H坂崎(2回) - H谷内(2回) - ○葉加瀬(2回))
HR:
 M=マックス2号ソロ(1回)、堀1号ソロ(3回)

 N=仁村5号2ラン(1回)、レスター9号2ラン(11回)


戦評:
 アスレチックス二軍がサヨナラ勝ち。1点を先制されて迎えた1回ウラ、仁村の2ランで逆転に成功する。その後同点とされて迎えた延長11回ウラ、レスターが2ランを放ち、試合を決めた。敗れたマリーンズは粘りを見せるも、延長戦で力尽きた。

 

(memo)

序盤に点の取り合いになるという、あまり想定しなかった試合展開となった。中盤以降は落ち着いたが、こちらも中々点が取れなかった。

 

 

2018/03/14 ☆AS戦(3回戦) ◆AA10 - 0AP (アクアリウム)

2018/3/14
☆AS戦(AAvsAP 3回戦) 於 アクアリウム

 

AA | 0 3 0 | 1 2 1 | 2 0 1 | | | = 10 (13)
AP | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 0 0 | | | = 0 (1)
 (対戦成績:AA 3勝0敗0分 - AP 0勝3敗0分)
責任投手:
 勝:屋式秀(13勝0敗0S0H)
 敗:工藤(1勝3敗0S0H)
 S:-
 (AA=○屋式秀(9回))
 (AP=●工藤(4回) - 野田(2回) - 野茂(2回) - 赤堀(1回))
HR:
 AA=屋敷22号ソロ(2回)、スレッガー22号ソロ(2回)、タイタン6号ソロ(2回)、屋敷23号ソロ(4回)、西家17号2ラン(5回)、松田6号ソロ(7回)、飯田5号ソロ(7回)

 AP=(なし)


戦評:
 アスレチックスが大勝。2回表にソロHR3本で3点を先制すると、その後も得点を重ね、試合の主導権を握った。屋式秀が9回1安打無失点で完封勝利。敗れたオールパシフィックは投手陣が全員失点し、打線も1安打と抑え込まれ、投打ともに奮わなかった。

 

(memo)

工藤から2連発を含む4HRを打てたのがよかった。今回はHRをかせいだ。

 

 

2018/03/12 ■一軍対二軍(4回戦) AA1 - 4N◆ (神宮の森)

2018/3/12
■一軍対二軍(AAvsN 4回戦) 於 神宮の森

 

AA | 0 0 0 | 0 0 0 | 1 0 0 | | | = 1 (4)
N | 0 0 0 | 2 0 0 | 0 2 x | | | = 4 (5)
 (対戦成績:AA 0勝4敗0分 - N 4勝0敗0分)
責任投手:
 勝:倉持(6勝0敗0S1H)
 敗:威嚇(8勝3敗0S0H)
 S:岡田久(0勝1敗14S2H)
 (AA=●威嚇(4回) - クラーク(3回) - 屋式秀(1回))
 (N=○倉持(5回) - H間(2回) - H谷内(1回) - S岡田久(1回))
HR:
 AA=スレッガー21号ソロ(7回)

 N=佐々倉7号ソロ(8回)、トウシェル3号ソロ(8回)


戦評:
 アスレチックス二軍が快勝。4回ウラに櫻井のタイムリー、レスターの内野ゴロの間の1点で2点を先制すると、1点リードで迎えた8回ウラには佐々倉、トウシェルのソロでリードを3点に広げた。先発倉持が5回無失点と好投すると、リリーフ陣が1失点でしのぎ、逃げ切った。敗れた一軍は先発威嚇が4回2失点、打線も1得点と投打ともに奮わなかった。

 

(memo)

相手先発威嚇から早めに点を取れたことと、反撃をうまくかわせたのがよかった。